Link

横須賀産まれ、育ちです。 いわゆるプロ市民の皆様のデモな... | ShortNote

横須賀産まれ、育ちです。 いわゆるプロ市民の皆様のデモなどの中育ったりもしてまいりました。 感覚的には ”日本には基地は要らない” は、代価案無しで成し得ることではないので、ピンと来ませんが…

Link

最近撮った。 Circularっていうアプリを使った。 ... | ShortNote

最近撮った。 Circularっていうアプリを使った。 平面に広がる、上は空、下は地 みたいな感覚より ほぼ360度現実に囲まれてるこの感じは、生きてる感覚に近いな。 と思った。 写真は…

Quote

"

一方で、Zdziarski氏の指摘は実績に裏打ちされた一定の見地を与えてくれる。例えば同氏の指摘のひとつに、先ほどのUSBでiOSデバイスとコンピュータを接続した際に「このコンピュータを信頼しますか?」と表示されるダイアログがある。

 これは昨年2013年に発見された「iOS 6で悪意のあるバッテリチャージャにUSB接続した場合にデバイスを乗っ取られる」という脆弱性を受けて修正、追加されたものだ。

"

Source: ascii.jp
Quote

"音楽って研究職だから数百年も前からパトロンがいて成立してきた文化なんだよ。
それはクラシックでもPOPSでも変わらなくて
新人のアーティストはレコード会社に支えられてクオリティを保持していた。
その音楽を作ってるやつらが自分達でビジネスを考えなきゃいけなくなったら
音楽がどうなっていくか、
質が下がる。
それが問題だ。
"

Source: hyasuura
Quote

"貧困層に生まれたセワシは自らの境遇を不満に思い、高度経済成長期の日本にドラえもんを送り込んだ。その事で生活は好転、悠々自適な毎日を送ることに成功した。しかしタイムパトロールによって歴史改竄が発覚。ドラえもんは急遽差し押さえられセワシは逮捕される事となった。(コミックス6巻) しかし、彼は諦めてはいなかった。逮捕直前ドラえもんを介してのび太に秘密道具を渡し、偶発的な歴史の改竄を果たす。このことでセワシの逮捕は無かったことにされ、計画は続行されたのだ。"

Source: ja.uncyclopedia.info
Quote

"日本語の場合、「美しい」と「とても美しい」じゃ、
「美しい」のほうが、美しいんです。"

Source: sa
Quote

"トーマス・ミュラー
「ドイツ製サッカーサイボーグ」「世界で最も空気を読まないドイツの中で最も空気を読まない男」ということで今大会も暴れまわった。初戦のポルトガル戦では無慈悲極まりないハットトリックで粉砕すると、次のガーナ戦では得点はないものの最終プレーでガーナDFと交錯して血まみれになるも、何事もなかったかのように立ち上がるその姿は全世界に恐怖を与えた。そして、次の「空気読まない対決」のアメリカでは無駄な殴り合いの末に決勝点。それからしばらくはおとなしかったのだが、ベスト4ではまたも鬼畜さを発揮。「あれ?ここあいてるぞ?」と思ったらそこを反復的に突き続けるというマシーン的性質で、マルセロ裏のスペースを蹂躙。ブラジルの全国民の希望を奪い去った。死体蹴りだろうがなんだろうが平気でできるその行動はゲルマン魂を具現化したといえるものであり、我々の想像する「ドイツ」を人間にするとこうなる。「話の通じなさ」「空気の読めなさ」はおそらく世界でもトップ3くらいに位置するのであり、「わびさび」を理解させるためには年単位の時間が必要かもしれない。そんなミュラーだが、今大会ではひどいダンスを踊る姿 (地味に隣のノイアーもダサい)が話題になたったり、「やたらとソックスを下げたがる」性質などが確認されたり、クソつまらない冗談を優勝の集合写真でやる姿が目撃されているのだが、それで人間味を増すというよりももっと狂気的な何かを感じてしまうという負のスパイラル。信じられないことにいまだに24歳であり、最低でもあと2大会はこの男に付き合わなければいけなそう。日本とかは最も苦手にするタイプなので、本大会で当たらないことを祈るのみである。そして、その後の大会もサイドバックにコンバートとかで普通に出てそう。誰か高圧電流とか流しとけ。でも大好きだ、この選手。"

Source: ameblo.jp
Quote

"マヌエル・ノイアー
ゴールデン・グローブ賞をゲットしたドイツの正GKにして、リベロを兼務していた男前。ハイラインを敷く割にはDFのスピードがあまりなかったドイツ。アルジェリア戦などではけっこうな頻度でラインを破られていた。その場合どうするかというと、ドイツは「ノイアーが全部カバーする」という斬新なソリューションを提案。ノイアーは与えられたタスクを完璧にこなし、アルジェリア戦のヒートマップは完全にGKじゃなかったと話題に。ベッケンバウアー、マテウス、ザマーと引き継がれていたリベロの魂は生きていた。決勝では飛び出してイグアインに故ジャンボ鶴田氏を彷彿とさせるジャンピングニーパッドまでも披露。ノイアー!オー!ノイアー!オー!(使いまわし)また、ブラジル戦では本業のGKとしても大活躍。大量点を取られた後に捨身で「何とか一点を」と迫り来るブラジル人たちのシュートを無慈悲に弾き返しまくり、なんとかオスカルが1点をねじ込んだ時には本気でぶち切れて周りを怒りまくっていた。なんだろ、飯屋で親方が弟子を怒鳴り散らすのを見たときの「そこまでしなくてもいいじゃん」感満載。ミュラーがいるから目立たないだけであって、この男の空気読まなさも相当なものである。なんというか、キーパーとしての技術もすごいのだが、個人としてキーパーとは違う何かになりつつある。決勝では岡田さんと福西解説員に「ノイアーの存在感でシュートを外した」という解説をされているシーンが3度くらいあり、この歴戦の男たちでさえその存在に圧倒されており、たぶん近くで見たら5メートルくらいに見えるんだと思うし、次の大会で身長ほんとに伸びてても別に驚かないし、目からビームとか出しても「ドイツの技術力は世界一だな」くらいにしか思わない。"

Source: ameblo.jp
Quote

"

ぼくは喫煙者だった。 だが、合宿2日目にしてタバコを3箱も盗まれ、「買っても無駄である」と思い、禁煙することができている。 目の前で盗まれるが、面倒なので(あととても怖そうな人だったので)そのままにした。

何度も禁煙にチャレンジして失敗している身としては、これは非常にありがたかった。

"

Source: melty.koume.in
Quote

"Z:
竹村延和は、ホントにすごいですよ!

若い頃によく一緒に遊んでたんですけど…

スクラッチやってくれ! DJ PREMIERで! 言ったらやってくれるんですよ。

しかも、それがPREMIERより上手いんですよね(笑)。

当時はワンルームマンションに住んでたんですけど、壁一面がレコードでしたね。

自分はTRIBEが好きだったので、TRIBEの○○の元ネタどれ? って訊くと、普通はレコードってパタパタパタッて探すでしょ?

竹村は違いますよ、スゥ…って息を吸い込んで…バシッ!!! て抜きますからね(笑)。

全部ある場所が分かってるっていう。

あと、JERU THE DAMAJAの”COME CLEAN”水滴が落ちてるような音があるじゃないですか。

B:
はいはい、分かります(笑)。

Z:
この音は? って訊いたら…

『ちょっと待って…』ピシッ!!!って引き抜いて『これのこの部分』って聴かせてくれるんですよ。

B:
すごいですね(笑)。

Z:
そうそう。

それで…

本人がいきなりDJだったらダメだ!って言い出して、MACとシーケンサーを買ったって言うから、お前に曲なんか作れるわけないやん〜!って茶化してたんですけど…

1〜2週間後には曲が出来上がってて、それがジャズネタのすっごく格好良い曲だったんですよね。

それで、レコードをリリースしましたね。

GILLES PETERSONが来日した時に、『ノブカズタケムラ…どこに居る?』ってGILLESが探してたぐらいですから。

B:
ええ〜!

すごいですね…。

Z:
おい、竹村! GILLES PETERSONがお前に会いに来てるぞ! って言ったら、『俺…英語喋られへんから、ええわ』って軽く流してるんですよ(笑)。

アホか!? 会え会え!! って言って、英語喋れる奴が通訳して話してましたけどね。"

Source: zeromagazine.jp
Quote

"

文献社の説明によると、今年1月下旬にジャスト社から「全国の小中学生の名簿が欲しい」と依頼があった。文献社は、住民基本台帳などによって独自に作成した児童・保護者の氏名や連絡先などが記載された約160万件のリストを2~3月に納品した。

 その後、ジャスト社から追加の要請を受け、別の名簿業者が持つリストの購入を検討。だが、出所が明確でなかったため、ジャスト社と相談の上「このリストは使えない」との認識で一致した。

 しかし、後になってジャスト社から購入希望が伝えられ、5月中旬にベネッセから流出したとみられる約200万件のリストを転売したという。

"

Source: hochi.co.jp
Quote

"うちの営業さんから、外回り中に迷子になったと電話が一本。支店長が面白がって電話をスピーカーフォンに。
支「とりあえず周りに何がある?」
営「真上に太陽が…あります(;ω;)」
支「…………よーし!アジアまでしぼれたぞ!!」
支店長ポジティブすぎて惚れた。"

Source: tkr
Quote

"フレディマーキュリーの死後、彼の部屋から大量の乾燥した葉が大量に発見された。
警察は「すわ、大麻か?」と疑い、鑑識に鑑定させた結果、
全て日本茶だった。"

Source: darylfranz
Quote

"シリコンバレーが大好きなオタクちゃんがやれることと言えば、「破壊的イノベーション」とか自己正当化しながら、トップオブトップのプロフェッショナルになれない中途半端なスキル領域で食べている人たちの仕事領域をシステムで置き換えてタダ同然でばら撒いて荒らして、目立つだけ目立ってから後からマネタイズを考えるというモデルであるからです。"

Source: d.hatena.ne.jp
Quote

"

468 金持ち名無しさん、貧乏名無しさん :2005/11/12(土) 13:54:10
1「ネーム・コーリング」
攻撃対象の人物・集団・組織などに対し、憎悪や恐怖の感情に訴えるマイナスのレッテルを貼る(ラベリング)。メディアやネットによって繰り返し流されるステレオタイプの情報により、情報受信者は、徐々に対象に憎悪を深めていく。

2「華麗な言葉による普遍化」
飾りたてた言葉で自分たちの行為を正当化してしまう。文句のつけようのない・つけずらいフレーズ・正義を強調し、共感を煽り立てる。

3「転換」
さまざまな権威や威光を用いて、自分たちの意見や目的や方法を正当化する、正しく見せかける。

4「証言利用」
尊敬される・権威ある人物を使って、自分たちの意見や目的や方法が正しいことを証言・後援させる。

5「平凡化」
自分たちの庶民性や、情報受信者と同じ立場・境遇であることを強調し、安心や共感や親近感、一体感を引き出す。

6「カードスタッキング」
都合のいい事柄を強調し、都合が悪い事柄を矮小化したり隠蔽したりする。

7「バンドワゴン」
大きな楽隊が目を惹くように、その事柄が、世の中の趨勢であるかのように宣伝する。情報受信者は、それに従わないことにより取り残される情緒的不安を覚え、結局はその「楽隊」に同調していくことになる。

第二次大戦中、米国の宣伝分析研究所が情報操作の研究を行った結果編み出した、政治宣伝のための7つの法則、だそうです。

"

Source: yaruo